2026年は、ペガサスの如く。

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新年あけましておめでとうございます! 

旧年中はあぶそる〜とロンドンをご愛顧いただき、本当にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます♡

2026年のスタートですね。今年は午年。家族に午年が多いので、親近感があります。

そういえば、昨年12月22日に発売となった新著『ロンドン、物語のある旅』でも取り上げさせていただいた、クラーケンウェル地区にあるテンプル教会。ロンドン市内でもミステリアスなイメージのある教会なのですが・・・この教会を含めて一帯にはペガサスのイメージがたくさんあります。詳しくは本書をお読みいただくとして、今年は馬の種族であるペガサスにも注目したいなと思った次第^^

ペガサスのように、自由に駆け巡ることができる一年になるとよいですね。

馬と言えば、乗馬を始めている友人が周りに多くて羨ましく感じています^^ 私もいつか馬と身近に過ごすことができたらな〜なんて、改めて夢膨らむ2026年なのであります。

また、世界平和を願わずにはいられない今日この頃です。皆が互いの違いを認め、リスペクトできる世の中になっていきますように。

2026年も、皆様のご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げております♡

 

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岡山県倉敷市出身。ロンドンを拠点に活動するライター、編集者。東京の文芸系出版社勤務、雑誌編集・ライターを経て、1998年渡英。英系制作会社にて数多くの日本語プロジェクトに関わった後、2009年からフリーランス。2014年にイギリス情報ウェブマガジン「あぶそる~とロンドン」を創設。食をはじめ英国の文化について各種媒体に寄稿中。著書に『歩いてまわる小さなロンドン』(大和書房) 『ロンドンでしたい100のこと』『イギリスの飾らないのに豊かな暮らし 365日』『コッツウォルズ』(自由国民社)。カルチャー講座の講師、ラジオ・テレビ出演なども経験。これまで1700軒以上のロンドンの飲食店をレビュー。英国の外食文化について造詣が深く、近年は企業アドバイザーも請け負っている。チャネリングをベースとしたヒーラー「エウリーナ」としても活動中(保江邦夫氏との共著『シリウス宇宙連合アシュター司令官 vs.保江邦夫緊急指令対談』もある)。仕事のご依頼は ekumayu @ gmail.com までお気軽に。

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