Blog Style Listing Example

ロンドン・ダイニング
0 モンゴルの火鍋であったか忘年会♪

Happy Lamb Holborn   ハッピー・ラム・ホルボーン 師走になりました! グループで会食することも多い季節ですね^^  なんだかんだと中華をはじめ、アジア飯に走ってしまう幹事さんも多いことでしょう♪   そんな皆様に、モンゴル仕込みの火鍋であったか忘年会をご提案。ホルボーンに2019年春に登場しているHappy Lambは店舗も広々、清潔で楽しくクリスマス会や忘年会、新年会ができるとっておきのレストランなのです〜 ハッピー・ラムというだけあってラムの専門店なの…

編集長コラム
0 ロンドンの「オーバーグラウンド」が新しい名前と路線カラーを導入!

ロンドナーたちの日常の足として大活躍している「オーバーグラウンド」が、今月からリブランド!  11月28日から全6路線に、それぞれ新しい名前とカラーが導入されて話題になっています^^ オーバーグラウンドは主にロンドンの住宅地郊外を結ぶネットワークで、2007年に初登場。オレンジ色のカラーで知られていますよね。そして現在までに6路線、113駅を開通! オレンジ1色では少し複雑で分かりづらくなってしまったので、2023年春からオレンジ色の統一カラーのもと、各6路線にそれぞれ名前を…

ロンドン・ダイニング
0 ブルー・マウンテン・スクールが提案する美しき厨房ダイニング

Cycene  サイシーン 古い英語で「厨房」という意味のミシュラン一つ星レストラン。日本の美的センスを感じさせるミニマルなデザインと研ぎ澄まされた料理が自慢。テイスティング・メニューは特別な日にぜひ♡ 詳しくは「料理王国」さんでご紹介したので、ぜひぜひそちらでお読みくださいね。 ↓  ↓  ↓  ↓   ↓ https://cuisine-kingdom.com/cycene/

編集長コラム
0 クリスマスを遊ぼう! GLIDE@バタシー・パワー・ステーション

イギリスでは思いがけず昨日、初雪となりました。突然の白い来客にロンドナーもびっくり。でも世界はすっかりクリスマス色に様変わりしているので、お天気も追いついてきたのかもしれません^^  先日、バタシー・パワー・ステーションの再開発区にあるホテルのアフタヌーン・ティーを楽しんできたのですが、その際に大々的なクリスマス・アトラクションが立ち上がっていることを発見! 巨大なアイススケート・リンクをはじめ、メリーゴーランド、子ども用の遊具、飲食店が入ったグラスハウス、屋台などが並ぶ「G…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
4 レトロ感がたまらない【イギリストースト】英国大使のお墨付き☆

私には大阪で自営業を営む一つ違いの弟がおり、大阪に帰る度に食事をして近況を報告しあいます。逆に弟は年に数回、東京で開催される仕事の勉強会に参加するため、土曜の夜に新幹線でやってきます。 弟:「お姉ちゃん、◯月◯日、東京に行くけれど日曜日一緒にお昼ご飯食べれるかな?」とラインが入ります。 姉:「おー了解!◯時に◯◯の店で集合ね!」 弟:「ありがとう!楽しみにしてるわ〜」てな具合です。 今年6月、いつものように連絡をもらいましたが 姉:「ごめん、この日は用事があって行けないわ」 …

Afternoon Teatime
0 JOIA★ 最高の眺めとウィンター・アフタヌーン・ティー♪ バタシーの至宝

JOIA ジョイア JOIAにあって、リッツにないもの、な〜んだ。それはバタシー・パワー・ステーションを15階から望む、比類なき眺め♡  正直、ロンドンのベスト・ビューを約束するアフタヌーン・ティーかも!?と思うほどです^^  JOIAは昨年2月、ポルトガルの二つ星シェフが引っさげてきた上質レストラン。ロケーションはバタシー元発電所のおとなり。一帯の再開発に合わせて誕生したart’otel / アートホテルのトップフロアに位置する、素晴らしいダイニング・スペースなのです。JO…

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀まるで日本人

コロナ以降 イギリスも冬になると マスクをする人が ちらほらいます。 帽子かぶってマスクして サングラスもかけると 謎な怪しい人みたいでしょう? と友達が FBに乗せた彼女の写真 そっくりなこの方。 この装いだと 何人なのか本当にわからない。 編集部よりお知らせ! 玖保キリコさんの新刊 着ぐるみコミック 「くるまれてクリスチナ」 発売中‼︎ 玖保キリコさんのシニカルな視点で繰り広げられる、ありそうでなさそうな着ぐるみスナック「クリスチ…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 下北沢の小さな秋の空の下【ラ・パレット】でハーブバター・スコーンの幸せ

ある朝、昔住んでいた駒場(東京都目黒区)の街のことを思い出し、お昼ご飯がてらぶらぶら行ってみようと思いつきました。 2008年から2年半のアメリカ駐在生活を終えた後、日本での生活拠点となったのが目黒区駒場にあった社宅。襖、畳、障子の三拍子揃った昭和の間取りそのものでした。社宅のメリットとは断然安い賃料で住めること。当番制などのルールを面倒に思う方もいるようですが、それもまた取りようなわけで、自分達の住むところを自分達の手で管理していくのはごくごく当たり前のことだと、私達は快適…

1 14 15 16 17 18 368