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ただいま新宿伊勢丹店で英国展2024が開催中!( 3月12日火曜日まで) 会場で味わう特別なアフタヌーンティーや、人気のISEPUB(伊勢丹パブの略)、紅茶に英国菓子など、もう現場は春を先取ったかのようなパーティー状態です。 その中でも毎回大人気のスコーン。今回は「甘くないタイプのセイボリースコーン」に注目! 特にスパイスを使った進化形スコーンが充実しています。チョリソー&カレーポテトや、赤唐辛子とグリークフェタチーズなど、体も心も温まりそうなスコーンたち。「衣食住」と全館あ…
バスの窓から ぼけっと外を見ていた時に 目に入った女子。 とっても60年代! と思ったのですが、 なんでだろう?と 後で考えたら帽子ですね。 全身黒でまとめていて 帽子がベレー帽だったら また違った感じになったはず。 60年代って元気な感じですね。 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中! キリコのザクザク雑記(玖保倉庫)
日が長くなってきました。ロンドンは6時を過ぎても明るく、今月末にはついにサマータイム♪ 春が着実に訪れているなと感じる今日この頃です。 3月8日は国際女性デーでもあり、またミモザの日としても知られていますね。この季節、街のあちこちでフレッシュな黄色を見かけることが多く、気持ちをウキウキさせてくれます^^ 最近は目の前の仕事をただ無心こなし、心の余裕のなかった時期にできなかったことをしてみたり、部屋の模様替えをしてみたりと、少しずつ昨年の狂想曲のような日々を取り返す作業をしてい…
Snackbar スナックバー(閉業) オランダの飲食カルチャーといえば、ゴーダ・チーズやホワイトアスパラガス、酢漬けのニシン、それに色んなソースをかけたホクホクのフリッツ(ポテトフライ)、ボリュームたっぷりのアップルパイくらいしか知らない私が出会った、洗練の「スナックバー」がこちら。 オランダでは、簡単な軽食を扱う店のことを、スナックバーと呼ぶのだそうです。東ロンドン・ダルストンに登場している「スナックバー」のオーナーさんは、オランダはマーストリヒト出身のフレディー・ヤン…
The Devonshire デヴォンシャー 有名シェフ、ヘストン・ブレメンタールさんの右腕として長らく三つ星レストランを支えてきたアシュリー・パーマー・ワッツさんが指揮を執る、Sohoのガストロパブ。押しも押されもせぬ、ロンドンのナンバーワン・ガストロパブとして成長中。人気の理由は・・・ 詳しくは「料理王国」さんでご紹介したので、ぜひぜひそちらでお読みくださいね。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ https://cuisine-kingdom.com/devonshire/
Yeast Bakery イースト・ベーカリー パンデミックを機に本格的なカフェ・ビジネスを立ち上げた東ロンドンのおしゃれベーカリー・カフェ。2021年のオープン直後からそのスタイリッシュな佇まいで瞬く間に人気者に。今も運河沿いの情緒あふれるベーカリー・カフェとして、揺るぎない地位を築いています。 実はベーカー・ビジネスの創業は2011年と古い! 最初は卸業に徹していたのですね。 フランス仕込みの職人ヴィエノワズリーはカフェやホテルのお気に入り。やはりクロワッサンはクラシッ…
今回は全然素敵じゃない あの人この人です。 この髪型大変迷惑。 なぜこういう状況でこの髪型? 私のようなちびっこではなく 結構ガタイのいい女性。 きっと垂らした方が素敵なはず。 顔見てないけど。 お願いしますよ。 帽子だったら脱いでくださいって 言えるけど、髪は難しい。 身長の高いアフロの人も嫌かも。 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中! キリコのザクザク雑記(玖保倉庫) &nb…
おひさしぶりです。 みなさんの住んでいるところは、春めいてきましたか? こちら(ロンドンから北に電車で三十分くらいのところ)は、ついこのあいだまでは 「ぽかぽか、気持ちいいお天気〜! ジャケットももういらないね。春の花たち、今年もハロー♪」 だったのが、ここ数日はまた 「息が白い!ジャケット、手袋、ネックウォーマー、カムバーック! 霜に覆われた花たちよ、耐えてね・・・」 という感じ(イギリスあるある)です。 最近のアラン家は、それぞれの新しいことや、家族みんなで形にしたいこと…