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玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 くりまん

お団子部分と根元を除いて 剃った髪の毛。 これって結構 難しいのではないでしょうか? 第三者の助けが要りそう。 タイトルは「くりまん」に しましたが「乳首」でも可能か。 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中!

カフェだよ 全員集合
0 会話も弾んじゃうスイート・トゥースのためのコミュニティ・カフェ

England’s Lane  イングランズ・レーン こんなに寒く雨の多い春は、本当に久しぶりです。一昨日のロンドンの予報は最高気温13度だったのですが、体感温度は10度くらい。風が強く凍える寒さでした。それが今日は午前中からなんとか晴れ間が広がり、最高気温も21度くらいまで上がるのだとか。ジェットコースターのように寒暖差の激しい、5月のロンドンなのです。 その凍える日に立ち寄ったのが、北ロンドンのベルサイズ・パークからプリムローズ・ヒルへと抜けるおしゃれな商店街「Engla…

ロンドン・ダイニング
0 世界のトップシェフがゲスト登場! 活気あふれる料理ハブ

Carousel  カルーセル 国内外から凄腕のシェフを招いてポップアップを開催するカルーセルは、もはやロンドンになくてはならない実験場。フィッツロヴィアのメイン通りで数々のドラマを生み出してきました。 イベントをチェックしていると興味深いものが上がってくるのでぜひ注目していてください! 詳しくは「料理王国」さんでご紹介したので、ぜひそちらでお読みくださいね。 ↓  ↓  ↓  ↓   ↓ https://cuisine-kingdom.com/carousel-london…

ロンドン・ダイニング
0 気持ちの上がる祝いの場。ホスピタリティの温もりがここに

Bob Bob Ricard City  ボブ・ボブ・リカール・シティ かれこれ15年前、ソーホーに颯爽と登場したBob Bob Ricard を訪れたときの衝撃は忘れられません。 名前の響きとロケーションから勝手にポップなカジュアル店だと思って訪れてみたら……その豪奢なインテリアに衝撃を受けました。鏡やクリスタルを多用したデコレーションは互いを照らしあい隅々までキラキラ。にもかかわらずダークな照明使いで、素材も上質なのでギラギラにはならず、全体的に非常にシックな印象なのです…

旅するOLのお気に入りロンドン・ホテル
0 歴史あふれる緑のスクエアに佇むブティック・ホテル【マルメゾン】

MALMAISON LONDON  マルメゾン・ロンドン ロンドン中が緑と花で彩られる、最も美しい季節が到来しましたね! 嬉しいことに、ロンドンは2023年旅行者が選ぶヨーロッパの都市のトップに選ばれました。歴史とモダンが見事に融合した国際都市で、市内の緑の美しさも格別です。今日はそのエッセンスがぎゅっと詰まったエリアにある、とてもスタイリッシュな4つ星ブティック・ホテルをご紹介いたします。 Malmaison London は、歴史ある建物に囲まれたロンドンらしい光景が広が…

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 ほうれん草犬

我が家の近所で見かけることの多い 「ムーミン」のスニフに似た犬。 流行っているのでしょうかね? ちょっと前はダルメシアンでした。 ってことは置いといて、 先日信号待ちをしている時に 近くにいた買い物帰りと 思われる男性と一緒にいた犬。 どうやらほうれん草が好物らしく、 飼い主にショッピングバッグから ほうれん草をもらって ムシャムシャ食べていました。 飼い主からほうれん草が もらえなくなるとこちらに寄ってきて 私のショッピングバッグに入っていた花を クンクンと嗅ぎ始めたので、…

編集長コラム
0 小路健太 EP「SKIP」レビュー by Jamel Duane Alatise

今日はロンドンらしい出会いのお話を。 当サイトでも注目しているシンガーソングライター、小路健太さんが、南ロンドンを拠点に活躍している気鋭アーティストのJamel Duane Alatise / ジャメル・デュエン・アラティースさんと出会い、ジャメルさんが主宰するウェブサイト「People Jouenal」に健太さんが登場! 二人の出会いも含め、20代の若きジャメルさん視点の小路健太、そして健太さんのJ-POP音楽について語られる記事を、今回は翻訳にてお届けします。ジャメルさん…

赤川薫のあぶそる〜とレイルウェイ
0 鉄子の夢「爆煙を上げる青いA4」撮影、成るか。

こんにちは。アーティストの赤川薫です。 ★★英国の鉄道雑誌『Heritage Railway(保存鉄道)』に執筆しました。近々(5月12日)発売予定なので、また詳細はご報告させてください。 世界最速の蒸気機関車、マラード。その兄弟とも言えるLNER A4形の4498号機サー・ナイジェル・グレズリー号に過去2回、会いに行ったことはすでに書いた。1回目は、まだ子鉄(息子・当時2歳)のママ追いが激しくて、鉄道マニア達が押し合いへし合い場所取りをする駅のホームからしか写真撮影できずに…

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