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玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 モヒカン?

なんか この上に立っていない 髪型もモヒカンと 言っていいのでしょうか? 私の頭の中には モヒカン→パンクという 図式があるのですが、 パンクってオーバーオール、 着るのかな? 場所はケンティッシュ・タウンなので パンクのメッカ、 カムデンには近いのですが。 単に独自なファッションか? 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中! 2023年6月号発売中♪

編集長コラム
0 ロンドンはなぜ今「Omakase」なのか?

ロンドンのレストラン業界には今、空前の「Omakase」ブームが巻き起こっている。日本人にはおなじみ、寿司の「おまかせ」のことだ。 コースはたいていOmakase experience(おまかせ体験)と呼ばれ、腕に覚えのある数々の日本食レストランが現在、しのぎを削っている。例えばこちらのSquareMealのページでリストアップされているよう強豪たちだ。今年3月末の記事なので、超高級店から比較的リーズナブルな店まで、おまかせ体験ができる新旧日本食レストランがある程度網羅されて…

ミニマリストでいこう。
0 スプリング・クリーニングがもたらす、心と体の好転マジック♪

モーセと大そうじの関係? 大そうじといえば日本では年末の行事ですが、英国や欧米の多くの国では春にやるのが一般的で、「スプリング・クリーニング」と呼ばれています。 特別な日が決まっているわけではないのですが、3〜5月ぐらいにやるのが慣例。 年末の慌ただしさもないし、寒い季節にやるよりも快適で、衣替えも一緒にできてしまうというメリットがありますね。 「なぜ春にやるのか」ついては諸説ありますが、ユダヤ教の過越の祭り(すぎこしのまつり)やキリスト教に関係があるといわれています。 「過…

ロンドン・ダイニング
0 イスタンブール発、ロンドンのモダン・トルコの今

The Counter  ザ・カウンター 地中海料理が相変わらずトレンディなロンドンで今、本当に足を運ぶべき店とは? ノッティング・ヒルの北側にオープンしたザ・カウンターは、イスタンブールで大成功を収めている注目のシェフのお店。果たしてその実力とは? 「料理王国」さんに人気の秘密や背景についてで書いたので、ぜひお読みくださいね^^ https://cuisine-kingdom.com/the-counter 2024年夏、追記: Sohoに第2号店が出来ました…

カフェだよ 全員集合
0 大地の色立ちのぼる、ロンドンのエチオピアにて

Delina  デリーナ 「ここは本当にイギリス?」思わず目を凝らしてしまう異国情緒あふれる庶民マーケットが、西ロンドンのシェパーズ・ブッシュにあります。雑多なお店が屋台風に並ぶ通りがあり、横道を入るとさらに迷路のような一画も発見できるような ^^ 大型ショッピング・モール「ウェストフィールド」が目と鼻の先にあるとは思えない、このレトロ感は何!? これだから、ロンドンはやめられません^^ 高架下ならではの個性を味わえるこのシェパーズ・ブッシュ・マーケットをぶらぶら歩いていると…

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 威嚇する白鳥

群れを守る白鳥のオスは 怒ると怖いです。 羽を広げてしゃーっと威嚇。 なので、かなり前に 犬が入っていく池の中には 柵ができました。 なので、今は犬は水浴びができて、 白鳥は雛を守りつつ 平穏に過ごせます。 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中! 2023年6月号発売中♪

ロンドン・ダイニング
0 和洋が「あうん」で生み出す、心づくしの美

Aun あ吽 元気いっぱいのロンドン北東エリア、ストーク・ニューイントンの目抜き通り Stoke Newington Church Street 沿いにある日本食屋さん「Aun」。2017年の創業から6年かけて成熟し、今やこのエリアになくてはならない存在として、ご近所グルメたちに愛されています。 和と洋の融合をテーマにしたAunは私も大好きなお店なので何度もお邪魔しているのですが、2年ほど前から新たな料理長を迎えられ、ますます輝いているんです! 今日はつい先日いただいた素敵な…

ボストンでアフタヌーンティーを。
0 チップのお話。お金以外で解決しようよ

かの地では愛想がいい子うさぎにだけニンジンをあげるのだそう こんにちは。ボストン在住の歌詠み、渡邊千歳です。今回はチップについて考察してみました。上の短歌は、チップ制度に不慣れな身として「同じ仕事をしているならチップなしで一律の給与でいいんじゃないの?」という反抗心を込めて。 チップについて考えることになった発端は、こちらのウェブマガジンの編集長、江國まゆさんからイギリスではチップは10%も払えば十分と聞いたこと。え、そうだったっけ?!とびっくりしました。 アメリカだと、外食…

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