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編集長コラム
0 真理子の英国セイボリー・ベーキング♡

皆さま、遅ればせながらあけましておめでとうございます! 素敵な2022年のスタートを切られましたか? 今日は新年のべーキング生活を楽しくするのにぴったりの素敵な新刊のご案内。イギリスの食文化を彩る、おかず系の粉物ベーキングのレシピ本!!! 各種パイ料理をはじめ、甘くないタルトやスコーン、ソーセージロールやオーツケーキなど、私にとっては夢のような料理本。待ってました〜! という感じです^^ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 「British Savoury Baking イギリスのセイボリー…

ユリコのホリスティック研究室
0 049 | 大手メディアとのバトルに垣間見るもの

みなさんその後もお変わりなく元気に毎日をお過ごしでしょうか。昨年の春ごろからV関連のデータ各種が発表され、現在かなり加速のかかった状態となっています。夏あたりから2回接種を完了したクライアントに、説明のつかない皮膚炎やリンパ腺の腫れ、バクテリアや真菌感染を報告する人が相次ぎ、その原因と対処法を調べているうちにかなりの月日が経ってしまいました。お伝えしたい情報が山積みとなっているので、今後ピッチを上げてキャッチアップする予定です。 真のジャーナリズムはどこへ? 去年(2020年…

旅するOLのお気に入りロンドン・ホテル
0 絶景の屋上テラス。タワーヒルの格安コンセプト・ホテルへ

Tower Suites by Blue Orchid 新年あけましておめでとうございます。すっかりご無沙汰しておりましたが、皆様お正月をいかがお過ごしでしょうか? 今回は昨年ロックダウン中、ロンドン中のほとんどのホテルが休館していた中で、キーワーカーや地元民のために営業し続けてきたBlue Orchid Tower Suite ホテルの最新情報をお届けいたします。 ホテルグループ「Grange Hotels」創立者Tony Matharu氏が、新ブランドBlue Orchi…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 UKおせちで謹賀新年!

あけましておめでとうございます! 旧年中は あぶそる〜とロンドン ニッポンの英国 をご愛読くださり、本当にありがとうございました。 毎年、年末ギリギリに兵庫の実家に戻るため、思うようなお正月のお祝いの準備ができなかったのですが、今回は芦屋川 The Clapham Innさんのパブフードと、ウィンブルドン ブリュワリーさんのクラフトビールをお正月の食卓に迎えました。 🇬🇧お正月限定オードブルプレート ¥6,500 英国式スコッチエッグ スパニッ…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 嵐山KIKI 🇬🇧 築100年の郵便局跡をティールームに

阪急京都線・特急京都河原町行きに乗り、西院駅で嵐電へ乗り換え。終点嵐山駅に早朝到着し、平安時代に貴族の別荘地だったとも言われている「竹林の小径」へと向かう。 さすがに12月の京都の風は肌を刺す。かじかんだ耳と両手をさすりながら、小径を散歩。この冷たさを癒すのは、全てこの後に訪れるあたたかいティールームに向かうため。 イギリスの伝統的な喫茶習慣「クリームティー」。そのシンプルな美味しさや楽しさをみなさんに知ってもらいたいという思いを大阪から発信している、グランフロント大阪の2F…

ロンドン・ダイニング
2 クリスマス・イブのごちそう

Bellanger  ベランジェ 数日前に冬至を迎え、またこれから少しずつですが、日が長くなっていきます。 夏至からこちら、毎日弱まっていた光が、冬至を境にまた強まっていくことから、クリスマスは光の復活を祝う意味合いもあります。12月25日がイエス・キリストの生まれた日として定められたのは、彼が光の御子であり、冬至と切っても切り離せない関係にあるからです。1年で最も寒い季節でありながら、クリスマスがキラキラと輝いているのは、そういう事実を映しているのかもしれません。 イエスは…

イギリスなんでもベスト5
2 ミンスパイ2021 ベスト5

嗚呼ミンスパイ、ミンスパイ。クリスマス時期のお楽しみの何割かを占める(ウソ)シーズン限定スイーツ。混ぜて寝かせたドライフルーツをこれでもかとパイ生地に詰めて焼くだけの、イギリスらしい長持ち菓子でもあります。そんなミンスパイが私は大好き。自分の守備範囲で色々食べてみた結果の今年のベスト5を発表!  もちろん食べていないものもたくさんあるので、皆さんのお気に入りも教えていただけると嬉しいです^^  1. Honey & Spice ほとんど空飛ぶ円盤の形をし…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 ひつじのショーン! ビレッジ ショップ&カフェでクリスマス🎅

2015年、ゴールデンウィークのさなかにニッポンを飛び出し、私達のロンドン生活がスタートしました。入国日はシャーロット王女がお誕生された5月2日。どこもかしこもお祝いムード一色のロンドンでした。 最初の住まいは、セルフリッジズとマークス&スペンサーが窓から見える小さなフラット。右も左もわからなかったけれど、とりあえず赤いセントラルラインの地下鉄に乗って、初日のロンドンの街を東西・横移動から始めてみました。 すると街のあちらこちらにひつじの像が!そうです、みなさんもよくご存知の…

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