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今回も引き続き、ヒースロー空港近辺で飛行機ウォッチングを楽しめるスポット案内である。 前回までは「西風運行/westerly operations」のスポット紹介であったが: ⑴27L 着陸時のスポット:https://www.absolute-london.co.uk/people/travel/heathrow/48658 ⑵27R 着陸時&27L 離陸時スポット:https://www.absolute-london.co.uk/people/travel/heathr…
BiBi ビビ 最近訪れたインド料理レストランの中でも、本当に素晴らしくまたリピートしたいと思えたお店がこちら。 メイフェア内の最高立地にある、小さなレストラン。カウンター席に座って、オーナーシェフ、チェット・シャルマさんのお料理に舌鼓を打ってみてください^^ おすすめです! 「料理王国」さんでご紹介したので、詳細はそちらでぜひ♪ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ https://cuisine-kingdom.com/bibi/
おだんごヘアなので 最初女の子だと 思っていたのですが 立ち居振る舞いに違和感。 実はシーク教の男の子でした。 シーク教は髪を切らないので、 伸びてきたら おだんごにするそうです。 大人はぐるぐる髪の毛を巻いて その上にターバンを巻きます。 テレタビーからの知識です。 役にたつなあ、テレタビー。 編集部よりお知らせ! 玖保キリコさんの新刊 着ぐるみコミック 「くるまれてクリスチナ」 発売中‼︎ 玖保キリコさんのシニカルな視点で繰り広げ…
コッツウォルド・ウェイという全長160kmを歩く道があります。 これは、南北に長いコッツウォルズ地方の、北はチッピング・カムデンから南はバースまでを徒歩でつなぐウォーキング・コースです。ちなみに、こういった歩く人のための道をイギリスではフットパスと呼び、全国津々浦々はりめぐらされているのです。 コッツウォルド・ウェイは、自然豊かな田舎道を抜け、おとぎ話から出てきたような可愛い村や町を通り、ローマ時代やそれ以前の遺跡なども垣間見ながら、昔ながらの方法でテクテク歩く休日を愉しめる…
パンデミック規制中の思い出。 人との接触を避けていた頃。 日本の食材を売るお店は入店5人まで。 ひと家族につき 一人だけ入ってください という指示。 そんなお店でのお会計時、 幼い娘さん二人を連れた男性が 左隣で会計をしていたのですが、 その子たちがちょこちょこ 動き回ってこちらの方に くっついてくるので思わず 「お願いだから娘さんを 私に近づけないでくれません?」 と言ってしまいました。 彼は恐縮して娘さんたちを 自分の左側に寄せてくれたのですが、 幼い子供だから 連れて入…
Hoppers King’s Cross ホッパーズ キングス・クロス店 2015年にスリランカ料理の「Hoppers」がSohoにオープンしてから、ロンドンには一種の「スリランカ料理旋風」が(ちょっとだけ)吹き荒れました。なぜってトンガリ帽をひっくり返したような米粉のスナック、ホッパーがとても新鮮だったからです^^ スリランカ料理とインド料理(あるいはバングラデシュ料理)を見分けることは日本人にはなかなか難しいのですが、一つだけ分かったのは、スリランカの方がより米粉を…
The Cocochine ココシーン ギャラリー・オーナーの富豪と、スリランカの貧しい小村出身のトップシェフが、ロンドンのメイフェアでタッグを組んでお届けする大人のための小さなレストラン。 2階にあるカウンター・バーでは、「シェフ、今日は xx 作れる?」に応える、真のおまかせが待っています♪ ふらっと立ち寄れるタイプの高級店。いつかまた私も行ってみたいと思ってます。 「料理王国」さんでご紹介したので、お店の来歴などはぜひそちらでお読みくださいね。 ↓ ↓ ↓ ↓ …
The Culpeper ザ・カルペパー すっかり陽気が良くなり、お出かけしたい気持ちがぐんぐん大きくなってくる今日この頃。バンクホリデーでゆったり気分の今度の日曜は、イギリス名物「サンデーロースト」を家族や仲間と一緒に食べに行きませんか? サンデー・ローストとは、まさに日曜日にいただくロースト料理のこと。英国の日曜日は、このサンデー・ローストなしでは成り立ちません。ウェザースプーンだろうが、ミシュランの星付きパブだろうが、日曜なら大抵、サンデー・ローストをいただくことがで…