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Ekstedt at the Yard エクステド・アット・ザ・ヤード 世界トップクラスのレストランを渡り歩いて研鑽を積んだ後、わずか21歳で独立して以降、ひた走ってきたスウェーデン人シェフ、ニコラス・エクステド/ Niklas Ekstedt さんの初めてのUKレストラン。2021年末にオープンしています^^ 場所は五つ星ホテルが立ち並ぶセント・ジェームズ地区の東側。2019年末に創業したハイアット系列「Great Scotland Yard Hotel」のホテル・レスト…
The Wolesley ザ・ウォルズリー ヨーロッパ的なグラマラスを堪能できるグランド・カフェ・レストランとして君臨し続けるピカデリーのザ・ウォルズリーが、2023年に2号店をオープン。1920年代のビルをまたもや豪華に改装し、シティの住人を喜ばせています。 揺るぎない味と、ゴージャスな雰囲気が素敵! 詳しくは「料理王国」さんでご紹介したので、ぜひぜひそちらでお読みくださいね。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ https://cuisine-kingdom.com/the-…
近所で見かけた ティーンエージャー女子。 その透け具合は…… タイツ? しかもデニール数低そう。 下着のパンツが透けて見えてますが。 気にしてないのがすごい。 私がコンサバなのか。 資生堂「花椿」玖保キリコの「くるまれてクリスチナ」はこちらで♪ 白泉社「メロディ」にショートエッセイ『きりこのこばらのこみち』連載中! キリコのザクザク雑記(玖保倉庫)
Crol &Co London Bridge クロル&コー ロンドン・ブリッジ店 ロンドンは雨続きの年初から一転して、少しだけドライに。気温は低いけれど、今週はどうやら青空が戻ってくる予報です。このまま晴れの日が続いてほしいいなぁ。 そんな寒〜い冬の日にあると嬉しいものって何でしょう? やはり温かい飲み物と、肩を寄せ合って座ることのできる飲食店、でしょうか? 今日ご紹介したいのは、そんな日にぴったりのお店。ロンドン・ブリッジ駅とバラ駅の中間にある小さなカフェ・バー「Cr…
前号からあっという間に1年が過ぎ去り、月日の流れに加速がかかっていると感じる今日この頃ですが、みなさんはその後いかがお過ごしでしょうか。お休みとなってしまった期間中も日々の調査は続行中なので、今回はこれまでの総まとめと、今後の健康対策について取り上げます。 通常風邪は夏に引かないもの 特にコロナ以降、季節にかかわらず頻繁もしくは長期で風邪を引く(体調が悪くなる)人が増えています。年に1回以上風邪を引き、特にそれが冬以外であれば、何らかの理由で体への負担が増しているサインです。…
クリスマスくらいはどこかに脱出したいと願っていた。 2023年後半は複数のプロジェクトが重なり、締め切りに向かってひた走る日々が続いていた。年末も近くなってくると次第に息切れが激しくなり、休暇の日々を夢見るようになっていった。 そこで決めた行き先が、オーストリアの都、ウィーンだった。歴史上、多くの物語の国際舞台となり、会議が踊り、第三の男が暗躍し、魔笛が鳴り響く、あのウィーンだ。 ウィーンはもともと行きたい都市の上位に入っていた。その独特のカフェ文化に興味があったし、カフェの…
友達と二人でカフェにいたとき、 カフェの外を通った ご夫婦らしきカップルの奥様の方。 え?あんな大きな犬を抱っこ? と思いましたが、よくよくみたら 犬のぬいぐるみ。 新品には見えないので 孫へのプレゼントを 抱えているわけではないと思います。 いつもあの犬を抱えて 散歩しているのかしらん? もしや、愛犬を失った 悲しみに耐えるために 外出時はあの犬のぬいぐるみを 抱えているのかしらん? いつものように妄想が 勝手に広がっていきます。 しばらくその辺をふらふらしていたら 帰り際…
The Campaner ザ・カンパネール 今年も残すところあと2日。皆さんにとって、2023年はどんな年だったでしょうか。 私にとって2023年後半は、まさにローラー・コースターの如し!でした。毎週が飛ぶように過ぎ去り、気がつけば師走。クリスマスが終わり、忘年会・新年会と称してまたしても人と人が集まる熱い季節が続きます^^ そこで今日は、グループでぜひ訪れていただきたい新しいタパス屋さん「The Campaner / ザ・カンパネール」をご紹介。場所は高級住宅街チェルシー…