Blog Style Listing Example

カフェだよ 全員集合
0 今話題のホーリー・ワーフへ! 運河を眺めながら本格イタリアン・カフェを愉しむ

Americano Hawley Wharf   アメリカーノ ホーリー・ワーフ店 北ロンドンで今、いちばん注目したい最新商業施設、Hawley Wharfはもう行かれましたか? 私も最近、事あるごとに通っています。というか、主に抜道として利用しているのですが ^^;  Camden High Streetから、Kentish Town Roadへ抜ける通り道としては最高。カムデン・マーケット内にできた最新の商業施設で、日々いろいろなお店が立ち上がっていて面白いです。 この辺…

ロンドン・ダイニング
0 思い描くままのウィーンへ行こう

Fischer’s  フィッシャーズ 雰囲気に惚れ惚れしてしまうレストランというのは、あるものです。私はゴージャスな気分にしてくれるヨーロッパのグランド・カフェ風の空間が大好きなので、ウィーンのカフェ文化を移植したFlscher’sのようなレストランは大好物。マリルボーンを訪れたらつい足を向けてしまう美しいカリスマをまとっています。 20世紀初頭のウィーンを彷彿とさせるフィッシャーズはもうずっとそこに佇んでいるようにも感じるのですが、実はマリルボーン・ハイ・ストリートの一画に…

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 楽しいフィフティーズ

カムデンマーケットのあたりを ふらふらしていると 時々見かける フィフティーズ・ルックの女性。 メイクももちろんフィフティーズ。 これは仮装ではなく 自分のスタイルらしい。 この国はヴィンテージ、 いっぱいあるからなあ。 ヴィンテージ・ファッションの お店の人っていう可能性も。 今週の「くるまれてクリスチナ #17」(資生堂「花椿」)はこちらで♪

カフェだよ 全員集合
2 学習障害を持つ若い世代をサポートするカフェ

Fair Shot Cafe  フェア・ショット・カフェ(移転) イギリス人の素晴らしいコミュ力とチャリティ精神を感じることができる力強いカフェが、昨年末に誕生しています。 カフェが佇むのはメイフェアのお洒落なショッピング通り、サウス・モルトン・ストリート! すごい立地なのですが、れっきとした独立系カフェ。学習障害を持つ若者たちに職業訓練をほどこすことを目的として創業しました。創業者のビアンカ・タベッラさんは、このコンセプトでカフェを立ち上げるためにパンデミック中に300万ポ…

島田カオルのぶらっとCafeVisit
0 デンマークの民主主義が生まれる場所

デンマークの最南に位置する島Bornholmで、毎年夏に行われる大きなイベントがある。そこに相棒が仕事で関わったので、その仕上がりのチェックに一緒に行かないか?と誘われた。 そのイベントについて、調べてみると【みんなで民主主義を考える】イベント。政治家、政府省庁の代表者、非政治組織、産業界の代表者等に直接会って話を聴き、質問して討論する場所だということで、デンマーク中から、人々が集まる夏の大イベントだと言うこと。デンマーク語はわからないから、行っても全然わからないだろうし…、…

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 昔懐かし金太郎だ

ロンドン、 夏日は皆一挙に夏服モード。 この日見かけた ティーンエージャー女子、 露出度、高し。 こ、これは金太郎の腹掛け? 面積、かなり小さいぞ。 腹が丸見えは腹掛けというのか? 若いってすごい。 今週の「くるまれてクリスチナ #16」(資生堂「花椿」)はこちらで♪

イギリスおかし百科
0 第196話 Duke of Cambridge pudding/Prince Albert’s pudding~デュークオブケンブリッジプディング/プリンスアルバートプディング~

<Duke of Cambridge pudding/Prince Albert’s pudding デュークオブケンブリッジプディング/プリンスアルバートプディング> 今年はエリザベス女王のプラチナジュビリーイヤー。6月の華やかな式典の後も、日本でも何かと英国王室関係の話題を目にするようになった気がします。折角なので、前回に引き続き今月も王室にゆかりのある美味しいプディングをご紹介☆ まずは「デュークオブケンブリッジプディング」。 Duke of Cambridge(ケンブ…

編集長コラム
0 ロンドンの新アトラクション「バストロノーム」でグルメ・ツアー!

春以降、ロンドンを訪れる人の数は、元に戻っているように感じています。平日の昼間に地下鉄に乗ってもぎゅうぎゅう。通りを歩いていても、レストランに行っても、皮膚感覚ではパンデミック以前に戻っているかのような混雑具合。(ただし飲食業界は未曾有の人手不足で、「スタッフ不足による営業短縮」が今年のトレンドかも。ここは今、私が一番注目している領域でもあります。) この夏は知人たちもちらほらとイギリス旅行を再開し始めていて、ビジネスで訪れる人もいて嬉しい気持ちになる昨今なのであります^^ …

1 66 67 68 69 70 368