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ロンドン・ダイニング
0 ロンドンの元祖カジュアル・インド・チェーン。今も美味しい!

Masala Zone Covent Garden  マサラ・ゾーン:コベント・ガーデン店 ウェスト・エンドのシアターランド内、しかもロイヤル・オペラハウスのすぐ脇に位置していることから、プレ/アフター・シアター客の利用がダントツで多いインド料理チェーン店。創業が2001年のSoho店なので、すでに20年選手です^^  マサラ・ゾーンはいくつか支店があり、それぞれ何度か訪れているのですが写真が手元にないので、全てオフィシャルのSNSサイトから引っ張ってきました。 チェーンとは…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 衝撃! カリスマ英国ビスケットが自動販売機で買える!?

8月31日から開催される三越英国展。全国各地から日ごろ味わえないお店の「日替わり英国菓子販売」も人気です。今回は神戸・六甲からオンラインスイーツショップ「ビスケット・バレル」さんが初出店されます。 昨年、大阪・枚方T-SITEの「ビスケット・バレル」さんのポップアップショップを訪れた記事はこちらから(→「神戸発♡英国人シェフの真心ビスケット缶🍪」) オーナーシェフ、ピーター・ブロードハーストさんは、神戸在住のイギリス人。ピーターさんはイギリスで古くから愛されて…

赤川薫のあぶそる〜とレイルウェイ
0 【新連載】鉄子の始まり。鉄道に癒されて

初めまして。アーティストの赤川薫です。ここではちょっとアートは封印致しまして、私の「鉄子」(女性の鉄道ファン)としての連載にどうぞお付き合いください。 =================================== 鉄子になる予定は全くなかった。鉄道ファンだった甥っ子(当時3歳)に欧州の電車の写真でも送ってあげようかなと何気なく撮ったのが私の最初の鉄道写真だ。直前にデジタル一眼レフを衝動買いしたにもかかわらず、特に撮りたい被写体がなかったのも一因だったかも知れない。た…

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 【三越英国展】福岡バイブリーでアフタヌーンティー・パーティ!

今年も日本橋三越本店さんの三越英国展の季節がやってまいりました! パート1:2022年8月31日(水)〜9月5日(月) パート2:9月7日(水)〜9月12日(月) また日ごろ味わえない飲食ブランドが全国各地から「日替わり英国菓子販売」としても登場します。商品を一部、一足早くオンラインストア(8/17~9/11)で購入できるのも嬉しいですよね! 今回私がお届けする英国展情報は、「日替わり英国菓子販売」と、福岡県小郡市からオンラインストアで出展されているティールーム「バイブリー …

編集長コラム
0 マスク社会が見せてくれるもの。遠いイギリスで祖国を思う

私はツイッター好きでよくつぶやくのだけど(@ absltldnです^^)、他の方のツイートをチェックするのも社会見学という意味で大好物だ。いろんな考え方があって、さまざまな視点がある。これぞ地球が存在している理由。互いに自分を見せ合い、そこから何かを感じとることで、自分自身を知る。そのことが日々、世界中で起こっている。 昨今、ダイバーシティという言葉が盛んに言われるようになった。多様性の受け入れに向けて世界が今、方向転換中なのだ。 地球に暮らす何十億という人々が、一人ひとり異…

ロンドン・ダイニング
0 ロンドンの高級ヴィーガン最前線

Gauthier Soho  ゴーティエ・ソーホー 星付きの高級フレンチから、完全なるヴィーガンへと転身した稀有なシェフ、アレクシス・ゴーティエさんの軌跡を「料理王国」でご紹介しました! アレクシスさんの見ている未来とは? ヴィーガンが激増しつつあるロンドンでは未来型のお店です。 https://cuisine-kingdom.com/gauthier-soho

玖保キリコが見た☆イギリスの素敵なあの人この人
0 玖保キリコが見た👀 コズミックな人

ロックダウン中に私が見かけたのは 主に公園で散歩している人か ジョギングしている人。 割と普通の服装。 なので、なかなかネタがない。 そんなある日見かけた コズミック柄コートの男性。 こういうの待ってたんです。 インパクト100%。 今週の「くるまれてクリスチナ #19」(資生堂「花椿」)はこちらで♪

Come on!! ナミヘイがゆく♡ニッポンの英国
0 気持ちを照らすアロマキャンドル【ワンオーバーエフ】@靱公園

ロンドンの中心部にある広大な公園といえば「ハイド・パーク」。市民や観光客、そこに住むリスや鳥たちの憩いの場であります。 そしてここ大阪に「大阪のハイド・パークっちゅうたら、靭(うつぼ)公園やで〜」と、ボーダーポロをサラリと着こなした紳士がひとり。コーディネートされた彼の時計と靴紐もセンスよく輝いています。5月に靱公園のイングリッシュガーデンに咲き誇るバラを鑑賞してきた私は、その紳士の説に「そや!その通り!」と思いました。 彼の名は 吉田 博さん。大阪のハイド・パークといわれる…

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