Blog Style Listing Example
ユニオンジャックは守られた。 http://absolute-london.co.uk/happenings/newshoopla/5323 パブロヴァったらパブロヴァっパっ♪ 同時発生的でもあるような。 http://absolute-london.co.uk/fooddrink/sweets/5355 よっ、メディカルレイキストの大将がご登場っ! http://absolute-london.co.uk/alternative/medicalreiki/5293 何年イギ…
履歴書を送って10日も過ぎた頃。 やっぱり日本人だし無理かなぁと思っていた矢先、携帯に連絡が!「来週の火曜日の朝、面接に来て下さい」。テキパキとした感じの女性からであった。 そして、いよいよ面接当日。日本で社会経験だけは長かったなぽりん、面接の回数も数知れず。さほど緊張もせず面接に臨んだのだが、英語での面接ははじめて。果たしてちゃんと応答できるのか?!? 面接は地元中学校で、そしてそこには電話をくれた女性ケリーと、もう一人男性の職員が。ふたりに出迎えられ面接が始まった。ケリー…
< パブロヴァ> パブロヴァとは低温で焼いたメレンゲの上に、泡立てた生クリームとベリーなどのフルーツを のせたデザート。表面はさっくり中やわらか、というのがイギリス人の好みの焼き加減。イギリスではベリーの豊富な夏に特に人気のデザートです。 このメレンゲは卵白にたっぷりのお砂糖を加えてしっかり泡立て、そこに少量のビネガーとコーンスターチ、そして香り付けにバニラなどを加えて焼くのが一般的。スプーンで天板にラフに広げて大きく焼いてもよし、きれいに絞り出してもOK。小さな円形に絞り出…
La Fromagerie Marylebone ラ・フロマージェリー マリルボーン店 ロンドンの気の利いたレストランのチーズは、たいていニールズ・ヤードか、このラ・フロマージェリーからのものと相場が決まっているほど! そのクオリティの高さで一目置かれるチーズ屋さんです。 1992 年に北ロンドンの住宅地、ハイバリー&イズリントンの小さな店から出発し、2002年には2店目としてこのマリルボーン店が誕生。今ではそのクオリティで1979年創業の競合店でもあるニールズ・ヤード…
カム・トゥゲザー UK! スコットランド独立ならず…。英国の国旗が変わらないことひとつとっても、不謹慎ながら喜んだのはわたしですが、住民投票の結果に世界で一番ほっとした人は、キャメロン首相かもしれません。ともかく、Yes に投票した1,617,989人と外部の独立応援団をのぞき、スコットランドがこれまでどおり英国である続けることがわかって、うれしいというよりも胸を撫で下ろした人たちは多かったことでしょう(とりわけ市場関係者は)。 そしてたぶん世界で一番落胆した人…
Gerrard’s Corner ジェラーズ・コーナー 中華街を貫く立派な大通り、Gerrard Streetの角に位置することからついた腰の低い名前の当店ですが、なかなかどうして料理は本格派。中国人のお客さんの多さから、その味のよさが計れるというものです ^^ とくに手作りの飲茶は日本人にも大好評。中でもジューシーな具があふれんばかりの蒸し点心は大ヒット、日本人の大好きな腸粉類もエビだけでなくホタテ、バーベキュー・ポーク、シンプルなネギなど5種類を揃える充実ぶりで、「中…
はじめまして! メディカルレイキスト(造語:笑)大村浩子です! これからすこしずつ わたしのエネルギー療法に対する考えを皆様にお伝えさせていただきたいと思います。 とはいえ かたくるしいことばかりではなく私が普段興味を持ってることなどをあれやこれやと 楽しくおしゃべりしている様にた〜くさんご紹介させていただきます。 皆様が おもしろ〜い!って 感じていただければそれでHappy! 日常生活のスパイスやヒントになると嬉しいです。 まずはメディカルレイキアカデミーのお話! 先日行…