スコットランドの海を感じるタパスだよ
Escocesa エスコセサ あなたの町がどこであろうとも、使えるタパス・レストランがあることはとっても大事。思い付いた夜にふらりと立ち寄…
Escocesa エスコセサ あなたの町がどこであろうとも、使えるタパス・レストランがあることはとっても大事。思い付いた夜にふらりと立ち寄…
CORD by Le Cordon Bleu コード・バイ・ル・コルドン・ブルー 「ル・コルドン・ブルー」といえば、フランス料理の調理学校…
Caravel カラヴェル リージェンツ運河の美しさは、特に夏に際立ってきます。 ロンドン北側を、東西にゆったり流れるリージェンツ運河。両…
Tendril テンドリル もともとたくさんお肉を食べるタイプではないのですが、歳を重ねれば重ねるほど、好みがはっきりとしてきて、最近はお…
Roketsu 露結 ロンドンで本物の和食を食べたくなったら、ぜひ露結へ。 京都・菊乃井の流れを汲む林大介シェフが、心を込めてお届けします♡…
Cavita カヴィータ ロンドンにメキシコ料理店は多いけれど、ここまでエレガントなインテリアを採用したレストランは少ないのでは? そんな…
BiBi ビビ 最近訪れたインド料理レストランの中でも、本当に素晴らしくまたリピートしたいと思えたお店がこちら。 メイフェア内の最高立地に…
Hoppers King’s Cross ホッパーズ キングス・クロス店 2015年にスリランカ料理の「Hoppers」がSohoにオ…
The Cocochine ココシーン ギャラリー・オーナーの富豪と、スリランカの貧しい小村出身のトップシェフが、ロンドンのメイフェアでタ…
Sune スーナ ロンドン市内でも、最も自由気ままで、かつお金を持っている人たちが住まう場所ってどこだと思います? 私は東ロンドンのブロー…
Morchella モルケッラ クラーケンウェルの食通通り、Exmouth Marketの角地に新しく誕生しているトレンディなレストラン・バ…
Lorne ローヌ ロンドン中心部の数少ないターミナル駅の中でも、ヴィクトリア駅とその周辺は、いつも様々な目的を持つ人々で賑わいを見せてい…
Camille カミーユ 出来たてほやほや、ロンドンの胃袋バラ・マーケットの最新ビストロ・ダイニングを目指し、気持ちの良い雨上がりの夕方、…
Ochre オークル ロンドンのおへそ、トラファルガー広場でいちばん目立っている壮麗なビルこそ、イギリス屈指の美術の殿堂、ナショナル・ギャ…
Ekstedt at the Yard エクステド・アット・ザ・ヤード 世界トップクラスのレストランを渡り歩いて研鑽を積んだ後、わずか21…
The Wolesley ザ・ウォルズリー ヨーロッパ的なグラマラスを堪能できるグランド・カフェ・レストランとして君臨し続けるピカデリーの…
The Campaner ザ・カンパネール 今年も残すところあと2日。皆さんにとって、2023年はどんな年だったでしょうか。 私にとって2…
Mauro Colagreco at Raffles マウロ・コラグレコ・アット・ラッフルズ 南仏の超有名な三つ星レストラン、ミラズールの…
65a シックスティーファイブ・エイ(閉業) クリスマス・ムードもたけなわ。ロンドンは毎日入れ替わりで雨が降ったり、青空が広がったりと、空…
Café Deco カフェ・デコ グルメなロンドナーたちは一体どうやって新オープンの「美味しい店」を見分けるのか。ここ数年は判断材料も多く…
St. John Marylebone セント・ジョン マリルボーン店 1994年創業の元祖モダン・ブリティッシュ、セント・ジョンが10年…
The Laundry ランドリー サンデーローストはイギリスの食文化の中でも、日本人も大好きなジャンルですよね。今回はブリクストンに20…
Pavyllon London パヴィヨン・ロンドン フランスの三つ星シェフ、ヤニック・アレノ氏が、この7月にロンドンのフォーシーズンズ・ホ…
Floral Hall フローラル・ホール パンデミックは全てを変えてしまったのだろうか? 否。去るべきは去り、良きものが残った。2021…
JOIA ジョイア 現代ポルトガル料理の第一人者として知られるエンリケ・サ・ペソアさんによる、爽やかなロンドン・プロジェクト。バタシー・パ…